Pokequizz

リスト、60秒でポケモンを答えつくそう

Pokequizzについて

リスト、60秒でポケモンを答えつくそう

カテゴリーが出たら時計が動きだす。60秒で、それにあてはまるポケモンを知っているだけ答えよう。こおりタイプ、第3世代、ふゆうを持てるポケモン、ガラル図鑑のポケモンなど。隠れたポケモンを当てるのではなく、記憶をできるだけ速く引き出すゲームだよ。

8種類のカテゴリー

カテゴリーは世代、タイプ、複合タイプ、特性、わざ、地方図鑑、進化の方法、図鑑の色のどれか。今日のカテゴリーはこの8種類を順番にまわるので、いちばん難しい「わざ」は8日に1回だけ。

バトルの外でも存在するフォルムは、その種として数える。ウォッシュロトムがいるのでロトムはみずタイプに入り、アローラのライチュウがいるのでライチュウはエスパータイプに入る。メガシンカとキョダイマックスはバトル中だけの姿なので数えない。特性とわざは、そのポケモンが登場する最新作で判定し、夢特性もふくむ。進化の方法(通信交換、いし、なつき)では、進化するほうのポケモンを答える。通信交換ならフーディンではなくユンゲラーで、リージョンフォームも数えるので、こおりのいしで進化するアローラのサンドも入る。色はゲームの色さがしと同じで(黒、青、茶色、灰色、緑、ピンク、紫、赤、白、黄色)、通常のすがたで判定する。

共通、リプレイ、レベル

共通モードでは、その日のカテゴリーはみんな同じで1日1回。見つけたポケモン1匹につき1ポイントで、上限はないよ。

リプレイは1日1回で、レベルは自分で選ぶ。カテゴリーは、そのレベルの中から抽選されるよ。スピード:60匹以上のカテゴリー(世代、タイプ、地方図鑑、図鑑の色など)。リストを空にできる人はいないので、入力の速さで決まる。テクニック:20匹から59匹(特性、わざ、通信進化や石で進化するポケモンなど)。スペシャリスト:20匹未満(複合タイプ、めずらしい特性、なつき進化など)。こちらは全部見つける必要がある。始めて途中でやめた回も、その日のリプレイの1回に数える。

レベルがある理由:60秒で名前を挙げられるのは30匹ほどなので、カテゴリーの大きさが遊び方を決める。レベルを分けることで、同じくらいのカテゴリーで遊ぶ人どうしが同じランキングに並ぶよ。

ランキングは、共通、スピード、テクニック、スペシャリストの4つ。それぞれの回は自分のランキングに数えられ、見つけたポケモン1匹につき1ポイント。同点のときは時間で決まる(速い人が上)。

リストのポイントは、累計スコア、グローバルランキング、週間レースには加算されず、リスト専用のランキングにだけ残る。

速く答えるコツ

名前はどの言語で入力してもOK。最初の数文字で候補が出て、Enterでいちばん上が決まる。まちがえても失うのは時間だけなので、思いついたらどんどん入力しよう。

最後に、見つけたポケモンと見のがしたポケモンをふくむ全リストが表示される。リストで7日連続で遊ぶと、ロトムがアバターになるよ。